東女体大ヘッドライン 教職員と学生による学園情報ブログ!

『はじまりはいつも晴れ!』~新4号館完成までの道~ 第3回

記事公開日:2011.02.25

皆さま、こんにちは。お久しぶりですね、フジでございます。
新しい年を迎え、皆さまいかがお過ごしでいらっしゃいますか?私は、2号館の屋上から初日の出を拝み、工事が無事に終わることと学園の皆さまが元気に過ごせる年となるようお願いしながら新年を迎えました。その後体調を崩し、皆さまにお会いすることが出来ませんでした。申し訳ありません。
さて、シリーズ3回目となりますがここで題名の変更についてお知らせいたします。現在工事中の建物は、今まで「12号館」とご紹介して参りましたが、今後は「新4号館」と変わります。どうぞ宜しくお願いいたします。

では、本題に入りましょう。前回、4号館が取り壊されていく過程をお話しさせていただきましたが、今回はその続きでございます。

~旧4号館取り壊し後~ 「何もないって広い!けど、淋しい」
取り壊しが終わり更地になったその場所に、建物があったことなど感じさせてもらえないような・・・学園の中心にぽっかり穴が空いてしまいました。建物がなくなると感じるその広さ、ここに今後どのような建物が建つのでしょう。私にとっては、学内の移動がまっすぐ出来るようになったということが変化でしょうか・・・?

手前が更地になった場所です。このような構図で第1体育館と6号館を見ることがあるとは思いませんでした。改めて6号館横の木を見ると、新鮮に感じますね。
一つでも建物がなくなると景色が変わり、違った顔が見えてきます。私の友だち、メタセコイヤ・・・これから行われる工事が無事に終わるよう見守っていてくださいね。

正面にある先生方の研究室から見える景色も一転してしまったことでしょう。

シリーズの3回目、皆さまいかがでしたでしょうか?
更地になってしまったこの場所にどのような建物が完成するのでしょう。楽しみですね。
では、To be continued. 皆さまごきげんよう。

このページの案内人は架空の人物です。しかし、話してくれている内容の一部はノンフィクションです。フィクションとノンフィクションからなるこの不思議なブログはこれからまだまだ続きますので、ご覧の皆さんには楽しんで見ていただきたいと思っております。今後とも宜しくお願い致します。
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