東女体大ヘッドライン 教職員と学生による学園情報ブログ!

「出会ったところは東女体」第9回目 (連載全15回)

記事公開日:2011.09.15

2011東女体大ポスターより
東女体で出会った「ふたり」をご紹介していきます。
「出会い」が将来へとつながり、創立110周年へと東女体大は進んでいます。

◆できるようになる楽しさを実感!

県立弥栄高等学校 出身
大学体育学部体育学科2年

授業でも部活でも、先生や先輩、仲間のおかげで出来ることが増えてきています。
投擲では山本先輩が私の目標です。身近に尊敬できる人がいるって嬉しいな。
将来は中学生に体を動かす楽しさを伝えたい。


◆悔いのない全力を尽くす人生を!

浜松市立高等学校 出身
大学体育学部体育学科4年

「せっかくなら、今やれることを悔いなくやっていこう。」
やるべき事に集中して、投擲も中学の体育教師になるための勉強にも全力を尽くしています。
大学4年、後輩からも刺激を受けながら、充実生活を送っています。

◆部活ではライバル 普段は一番の仲良し!

県立大分豊府高等学校 出身
大学体育学部体育学科 2年

自分が辛い時は、藤原さんの頑張っている姿を見て「自分も頑張ろう!」って奮起しています。フェンシングではライバルでも、オフのショッピングやランチは楽しい時間。


◆部活の同期は一生の宝

甲斐清和高等学校 出身
大学体育学部体育学科2年

仲が良いからこそ、真剣にぶつかりあえる。同じ時間を過ごしているからこそ、辛さをもわかる。お互いで励ましあって相談しあって、だからこそ、お互い相手が一番の理解者。
中野さん、笑顔をいつもありがとう。

※画像をクリックしていただくと大きな画像がご覧頂けます。
入試広報課

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