東女体大ヘッドライン 教職員と学生による学園情報ブログ!

「出会ったところは東女体」第11回目 (連載全15回)

記事公開日:2011.09.20

2011東女体大ポスターより
東女体で出会った「ふたり」をご紹介していきます。
「出会い」が将来へとつながり、創立110周年へと東女体大は進んでいます。

◆ここに集結!力強い仲間たち

本庄第一高等学校 出身 
大学体育学部体育学科4年

サッカー部で出会った同期の村井さん。
正義感があり皆から頼りにされ、何よりも最後まで諦めない。勇気を与えてくれる我が友。
今はサッカー、将来は一般企業を経て介護の仕事に就く・・・夢を諦めません。


◆諦めない限り人生に失敗はない

神田女学園高等学校 出身
大学体育学部体育学科4年

サッカーを生活の中心において、これからもずっとサッカーに関わる人生でありたい。
「できるかできないか」ではなく、「やるかやらないか」。サッカーは集団スポーツ。
互いの向上のためにライバル意識をもって「やってみる」と選択してくれる仲間の存在に感謝!

◆厳しさの思いやりケガから立ち直れた

桐生女子高等学校 出身
大学体育学部体育学科3年

スポーツをしていると必ずぶち当たる壁。
それがケガ。トレーナーの河中さんは声をかけ続けてくれた。
心が萎えた時、厳しく真剣に諭してくれた。今、ケガを乗り越え、チーム練習に参加できるようになった。


◆私は選手を支えるトレーナー

多治見西高等学校 出身
大学体育学部体育学科3年

将来は教師となり、バスケ部顧問として指導していく夢がある。
赤石さんは入部してすぐケガをしてしまった。落ち込んだ時期もあったけど、彼女の強い気持ちとプライドが彼女を支えた。復帰した今、少しは力になれたのかな?と実感している。

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入試広報課

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