東女体大ヘッドライン 教職員と学生による学園情報ブログ!

平成30年度関東大学バドミントン春季リーグ戦結果!

記事公開日:2018.05.12

こんにちは!東京女子体育大学バドミントン部です。
暖かい日々が続き、汗が光る季節がやってきました。
新学年となり、飯村主将、4年生を中心に練習に取り組んでいます。
さて、今年も個性溢れる新入部員が9人加わり、部員が30人となりました!
今年はさらにパワーアップし、二部優勝一部昇格を目指して頑張っています!

平成30年4月28日~5月4日に関東大学バドミントン春季リーグ戦が日本体育大学健志台キャンパス米本記念体育館で行われました。

登録メンバーと結果は以下の通りです。

<登録メンバー>
飯村梨衣子  4年
大塚愛香莉  4年
柿本由乃   4年
関町公美子  4年
阿部南海   3年
河野蘭奈   3年
永田美樹   3年
久喜梨香   3年
村谷唯菜   3年
柳瀬玲泉   2年
伊藤望愛   1年
伊藤めぐみ  1年
濱野夏葵   1年
山口寧音   1年

1日目  対 日本女子体育大学
   4 - 1  ○

2日目  対 立教大学
   2 - 3  ●

3日目  対 青山学院大学
   2 - 3  ●

4日目  対 日本大学
   4 - 1  ○

5日目  対 作新学院大学
   4 - 1  ○

という結果でした。順位は得失点差で東京女子体育大学が二部準優勝という成績を残すことができました。

飯村主将が5戦4勝と、圧倒的エースのプレーでチームを引っ張ってくれました!

ダブルスのイケメンエース柿本(4年)美女エース村谷(3年)は相手に主導権を握られるも柿本の意表をつく前衛、村谷のコースとパワーのあるスマッシュで相手を追い込みました!

声と気迫と抜群の集中力で4勝、チームの勝利に貢献した先輩後輩ダブルス、永田(3年)柳瀬(2年)!力強いガッツポーズ、でもハイタッチは優しい。

ポーカーフェイスの久喜(3年)は手足の長さをいかし、フェイントと弾丸スマッシュで試合を有利に進めていました。

河野(3年)の小柄ながらも一生懸命プレーする姿にチームも盛り上がりました。

第68回全日本教育系学生バドミントン選手権結果!

平成29年10月20日~平成29年10月26日に全日本学生バドミントン選手権大会が愛知県一宮市、一宮総合体育館で行われました。

一回戦 対 関西学院大学に第3シングルスまでもつれ込む接戦となりましたが惜しくも敗退してしまいました。どの試合も次に繋がる内容でした。

<個人戦>
ダブルス ベスト32

細川栞   (富山県立富山いずみ高等学校出身)
柿本由乃  (大分県立大分西高等学校出身)

ベスト64

飯村梨衣子 (茨城県私立常総学院高等学校出身)
小野川とうこ(宮崎県宮崎私立日章学園高等学校出身)

一回戦敗退

永田美樹  (長崎県立諫早商業高等学校出身)
村谷唯菜  (島根県私立松徳学院高等学校出身)

第7回全日本教育系学生バドミントン選手権結果!

平成29年12月24日~平成29年12月25日に全日本教育系学生バドミントン選手権大会が東京都葛飾区総合スポーツセンターで行われました。

<ダブルス>
ベスト8
飯村梨衣子 (茨城県私立常総学院高等学校出身)
関町公美子 (栃木県私立作新学院高等学校出身)

永田美樹  (長崎県立諫早商業高等学校出身)
柳瀬玲泉  (熊本県立玉名高等学校出身)

準優勝
柿本由乃  (大分県立大分西高等学校出身)
村谷唯菜  (島根県私立松徳学院高等学校出身)

<シングルス>
ベスト8
永田美樹  (長崎県立諫早商業高等学校出身)

久喜梨香  (東京都私立淑徳巣鴨高等学校出身)

ベスト4
河野蘭奈  (大分県私立昭和学園高等学校出身)

柳瀬玲泉  (熊本県立玉名高等学校出身)

準優勝
飯村梨衣子 (茨城県私立常総学院高等学校出身)

細川主将が引退し、新体制になって初めて臨む大会でした。
飯村主将率いる個性あふれる20人で、一致団結!をモットーに日々精進していきます。

6月から関東選手権大会が行われます。
まだまだこの結果に満足することなく、日々努力をしていきますので、今後とも応援よろしくお願いします!


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辛いことがあってもみんなで団結し乗り越え、さらなるステップを目指し頑張っています。

バドミントン部広報担当

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